定休日: 不定休
5000人の「腸」と向き合ってきた看護師がサポート
消化器内科、内視鏡検査、救急看護の現場で
多くの患者さんの体と向き合ってきました。
病気になってから治療するだけでなく
日常のケアで体を整えること
その大切さを強く感じています。
同世代の女性が安心して体を任せられる
場所を作りたいと思い
grassplayを始めました。
30代前半、心も身体も余裕を失った頃
30代前半、人生の大きな転機があり、心が大きく揺れた時期がありました。
気づけば呼吸は浅く、体はいつも緊張していて、疲れが抜けない毎日。
消化器内科や内視鏡室などの現場で、これまで5,000人以上の患者さんの「腸」と向き合ってきました。
多くの体を見つめるほどに感じたのは、病気になってから治療するだけでなく、
日常の中で「整える力」を育てていくことの大切さでした。
特に“腸”は、体調だけでなく心の状態までダイレクトに映し出す臓器だと実感しています。
ボディメイクとの出会いが、体を変えた
そう思うようになったのは、この時です。
呼吸が変わると、体は軽くなる
もっと学びたいと思い、呼吸を学び、呼吸ケアトレーナーCの資格を取得しました。
まずは体験で、今の呼吸と姿勢の状態を一緒にチェックしてみませんか?