1. トレーナー紹介

トレーナー紹介

呼吸ケアトレーナー

なっちゃんナース

5000人の「腸」と向き合ってきた看護師がサポート

消化器内科、内視鏡検査、救急看護の現場で
多くの患者さんの体と向き合ってきました。

病気になってから治療するだけでなく

日常のケアで体を整えること

その大切さを強く感じています。

同世代の女性が安心して体を任せられる
場所を作りたいと思い
grassplayを始めました。

30代前半、心も身体も余裕を失った頃

30代前半、人生の大きな転機があり、心が大きく揺れた時期がありました。

気づけば呼吸は浅く、体はいつも緊張していて、疲れが抜けない毎日。
「このままではしんどい」と思いながらも、どう整えたらいいのか分からずにいました。

 


5000人の「腸」と向き合ってみえたこと

消化器内科や内視鏡室などの現場で、これまで5,000人以上の患者さんの「腸」と向き合ってきました。 

多くの体を見つめるほどに感じたのは、病気になってから治療するだけでなく、

日常の中で「整える力」を育てていくことの大切さでした。 

特に“腸”は、体調だけでなく心の状態までダイレクトに映し出す臓器だと実感しています。

ボディメイクとの出会いが、体を変えた  

 
悩んでいた股関節の痛みが軽くなり、体が変わっていく感覚が面白くて、自然と気持ちも前向きに。
「体に関わることを一生の仕事にしたい」

そう思うようになったのは、この時です。

 

呼吸が変わると、体は軽くなる  

 
ジムで出会った呼吸エクササイズで、体がスッと軽くなる感覚に驚きました。
呼吸は、ただの空気の出し入れではなく、緊張や自律神経、姿勢にも深くつながっている。

もっと学びたいと思い、呼吸を学び、呼吸ケアトレーナーCの資格を取得しました。


grassplayを始めた理由

40代後半は、体も心もゆらぎ始める時期。
「不調を治す」のではなく、変化していく自分を受け入れながら、心地よく歳を重ねていく。
そのための土台として、腸活・呼吸・姿勢を軸にしたオンラインケア grassplay を始めました。

今の喜び

忙しい毎日の中でも、少しずつ呼吸が深くなり、体が軽くなる。
「自分で整えられる」感覚を取り戻していく。
その変化に立ち会えることが、私のいちばんの喜びです。
あなたのペースで、一緒に整えていきましょう。

まずは体験で、今の呼吸と姿勢の状態を一緒にチェックしてみませんか?